超短波帯のラジオ波で腹部を挟み、体内深部を温めます。痛みに対する効果は絶大とされ、筋肉の緊張により乱れた細胞の配列を整え、筋痙縮・関節拘縮の緩和、改善が期待でき、新陳代謝が増大し、血流が改善、交感神経がリラックスし、胃腸の活発化・疲労回復といった効果があります。

超短波 体内深部を加温する『超短波治療器』

料金 ※料金は税込価格です。

1回 2000円

超短波帯のラジオ波を発する2つの電極で腹部を挟みこむことで、体内深部の加温を可能にする。
個人の筋肉や脂肪量による生体インピーダンスを検知して16チャンネルのチューニング機能により
最適化した治療を行う(インピーダンスマッチング)のも特長。
これにより疼痛や筋痙縮、関節拘縮の緩和、改善が期待できる。

新陳代謝が増大し、血流が良くなったり、交感神経がリラックスしたりする。
疼痛に対する効果は絶大とされ、また、筋肉の緊張により乱れてしまった細胞の配列を整える作用もあり、
筋肉の疲れやこりも取り除く作用があります。
そのほかにも胃腸の働きが活発化・疲労回復といった効果があります。

※疼痛(とうつう)とは・・・痛みを意味する医学用語。
※痙縮(けいしゅく)とは・・・筋肉が緊張しすぎて、手足が動かしにくかったり勝手に動いてしまう状態。脳卒中発症後に、時間の経過とともに麻痺と一緒にあらわれることが多い症状。
※拘縮(こうしゅく)とは・・・関節が動かしにくくなった状態。
麻痺により筋肉が萎縮したり、身体を動かさないことで筋肉の柔軟性が失われて起こる症状。

ピラティス+EMS+超短波等組み合わせ可能です。
健康な身体づくりに是非

各種カードご利用いただけます。

※ご予約の変更またはキャンセルは、できるだけお早めにお願いいたします。