超短波療法とは

体幹部を効率的に温める温熱療法です。

お腹に超短波医療機器を装着して温めます。

効果は、大きく分けると以下の通りです。(お客様からの声より)

  • 体幹の筋肉が柔軟になる
  • 腰痛がよくなる
  • 手足の冷えがなくなる
  • 胃腸の調子がよくなる
  • 疲労回復
  • よく眠れるようになった
  • むくみが解消

温熱療法の種類

カラダの温め方ってイロイロあるんです。

  1. ドラッグストアとかで売ってる使い捨てカイロ
  2. ホットパック(これも種類たくさんありますね)
  3. お風呂
  4. こたつ
  5. ホットカーペット
  6. 湯たんぽ

今思いつくだけでも、かなりあります。

伝導加温と立体加温

超短波の加温

伝導加温とはホットパックやカイロの事です。

それ自体が熱を持ち皮膚を通して内部に熱を伝える方法。
お手軽ですが、深部まで熱が伝わりません。

立体加温は、超短波のことです。
細胞内の電子極性を利用してカラダを温めます。

超短波の加温2

カラダの中から→カラダの外に熱が流れていきます。
深部まで暖められる温熱療法というわけです。

体幹の柔軟性・冷え性・むくみには、超短波とメドマー②

足のむくみ・冷えは、メドマー!!
次にメドマーという医療機器の説明を書きます。

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